創立110周年
採用情報

わたしたちについて

社長あいさつ

ともに歩んで110周年 
誠実で信頼される企業として取組んでまいります。

当社は、1916年(大正5年)の創業以来、電気設備工事業を通じて社会インフラを支えてまいりました。2021年には3社の統合により新たな体制を築き、富士電機E&Cグループの一員として、技術力と品質のさらなる向上に取組んでいます。コロナ禍を経て、働く環境や価値観は大きく変化し、脱炭素・防災・省エネなど社会課題への対応も一層求められています。また、気候変動による災害の激甚化、人手不足など、世界と日本の課題は複雑化しています。私たちはESGの視点を経営の軸に据え、脱炭素の推進とレジリエンスの強化、コンプライアンスと安全の徹底、そして多様な人材が働きがいを感じられる風通しの良い職場づくりを推進してまいります。

基本方針:「みんなで創る。みんなの幸せ。」
社員一人ひとりが誇りを持ち、挑戦できる環境を整え、成長の力を社会へ還元し、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。

代表取締役社長 林 純市 画像

株式会社エフトリア
代表取締役社長 林 純市

経営方針

基本方針

みんなで創る。みんなの幸せ。

  • 歴史に培われた確かな技術と品質でお客様に安心と信頼をお届けする。
  • 研鑽を怠らず、協力会社と携えて技術の向上に努め、地域社会に貢献する。
  • 安全は何よりも優先され、もっとも大切な品質である。
  • 法令は企業活動の基礎であり、慣習、社会規範を尊重する。
  • 仲間を大切にし、互いに尊重して、全員の豊かで幸せな生活を目指す。

行動指針

  • お客様の視点に立って情熱と誠意でお応えします。
  • 協力会社と共に歩み、共に成長し続けます。
  • 変化を恐れず、挑戦する気持ちを大切にします。
  • 法令、慣習、社会規範に基づき、品格ある行動を実践します。
  • 仲間を敬い、明るく、楽しく、そして真摯に仕事に取組みます。
  • 粘り強く、最後まで頑張り、苦難に負けない気概を持ち続けます。

沿革

大正5年 1916
平成4年 1992
平成28年 2016
令和2年 2020
令和3年 2021
令和8年 2026